運用型広告

インフルエンサー投稿を広告で使える「第三者配信」とは?Twitter, Instagram, TikTokでの設定方法も紹介

2017年頃から「インフルエンサー」という言葉が一般的に使われるようになり、近年ではインフルエンサーを起用した広告やマーケティング施策をおこなう企業も増加してきました。

インフルエンサーとは、社会に与える影響が大きい人物を指し、多くの場合は SNS を通して情報を発信することで影響力を活用しています。企業は、フォロワー数が多いインフルエンサーに自社の商品やサービスに関する情報を投稿してもらうことで、宣伝活動をします。

マーケティング施策の中でも広告に属し、インフルエンサーの投稿をより効率的に利用できる「第三者配信」という方法があります。この記事では、インフルエンサーの投稿を活用し、自社の狙ったターゲットに広告を配信する「第三者配信」の概要と配信可能媒体、配信方法を紹介します。

第三者配信とは

第三者配信とは、一般的にデジタルマーケティングにおいて「第三者配信(3 PAS:3rd Party Ad Serving)」を指し、媒体自体に直接広告を配信するのではなく、他のアドサーバー(第三者)を通して広告を配信する手法です。また、狭い意味では複数のメディアを一括管理し、広告の配信や効果測定をするアドサーバー自体を指すこともあります。

今回の記事で紹介するのは、広告媒体のメニューとしてある「第三者配信」で、インフルエンサーの投稿を利用し、その投稿をそのまま広告として配信する方法です。

第三者配信のイメージ
第三者配信のイメージ

第三者配信の設定方法は、各広告媒体で大きく異なる点はありません。インフルエンサーに投稿の使用許諾を取り、媒体へ申請し、あとは管理画面で該当の投稿に広告設定をおこなうだけです。

設定方法を紹介する前に、まずは第三者配信のメリットや配信できる媒体、配信設定について紹介します。

第三者配信のメリット

まず、第三者配信のメリットの1つ目に挙げられるのが、インフルエンサーの投稿をそのまま広告として利用できるため、広告感が薄いことです。そのままタイムラインに表示できるので、他の投稿と並び、馴染みやすく自然な広告が表示できます。

広告感が強い投稿はスルーされる可能性が高いですが、第三者に投稿されたものを使うので、ユーザーが普段見ている投稿と同じような形で広告を配信でき、スルーされにくくなります。

2つ目のメリットは、広告なのに共感を生みやすい点が挙げられます。企業アカウントが発信する投稿は、企業やブランドのファンからのいいねなどの反応は見込めますが、まだ顧客になっていない潜在層から反応を得ることは難しいかと思います。

しかし第三者配信では、企業の担当者などの当事者からの発信ではないため、説得力が増して見える傾向があります。客観的な視点で商品やサービスを紹介しているため、広告感が和らぎ、親しみやすさや共感を生みやすくなります。

共感を生むことで、商品やサービスへのポジティブな印象も得られやすく、購買行動に繋がる見込みが上がります。

3つ目に上げるメリットは、インフルエンサーのフォロワー以外に広告を表示できることです。

通常の投稿では、基本的に投稿したユーザーをフォローしているユーザーのタイムラインに表示されます。しかし、第三者配信では広告管理画面を通じて配信をおこなうため、サイト訪問ユーザーや顧客リストなど、広告配信の際と同じターゲティングを使用できます。

つまり、意図したオーディエンスに配信可能なため、ターゲットとしているユーザーに向けて直接配信できるというわけです。単純にインフルエンサーが投稿した場合と比べて、配信目的を達成するような効率的な配信が見込めます。

以上の3つのメリットにより、第三者配信を使うことで、広告感を感じさせずに共感を生みやすい広告を自社が狙うターゲットに配信できるのです。

第三者配信のデメリット

メリットもある一方で、デメリットも2点あります。1つ目は、配信までに必要な設定が煩雑な点です。配信までに必要な設定は代理店だけで完了できず、インフルエンサーのアカウントや媒体側での作業が発生するので、通常の広告配信より準備に時間がかかります。

もし広告配信を考えているのであれば、想定している配信開始日に間に合うように余裕を持ったスケジュールで進めていきましょう。

また、宣伝する企業のブランドイメージに合うインフルエンサーを探す手間がかかる点もデメリットの1つとして挙げられます。

普段から SNS を利用していると色々なインフルエンサーの投稿を目にする機会も多く、人気インフルエンサーのイメージや雰囲気などを知っているかもしれません。

ただ、広告配信に使用する場合は、インフルエンサーのイメージ=ブランドイメージに直結するため、ブランドイメージとマッチするインフルエンサーを探すところから始めなくてはなりません。

インフルエンサーの普段の投稿なども確認しておく必要があり、第三者配信を新たに始める際は時間がかかります。

第三者配信を実施できる媒体

媒体としては、Twitter、Instagram、TikTok の3つに第三者配信が可能な配信メニューがあります。それぞれ配信メニューの呼び名は異なり、Twitter は「第三者ツイート配信」、Instagram は「ブランドコンテンツ広告」、TikTok は「Spark Ads」となっています。ここからは、各媒体における配信方法を説明します。

Twitter:第三者ツイート配信

Twitter の「第三者ツイート配信」では、オーガニック投稿を広告として配信できます。

有名人やインフルエンサーのツイートで「〇〇によるプロモーション」が表示されているのを見たことがある方も多いのではないでしょうか。そのツイートこそが Twitter の「第三者ツイート配信」を活用した広告なのです。

第三者ツイート配信のイメージ

配信するには以下の手順で進めます。

  1. インフルエンサーから広告使用の許諾を得る
  2. Twitter 社に第三者配信の申請をおこなう
  3. インフルエンサーが第三者配信で使用するツイートを投稿
  4. 広告管理画面で対象のツイートを選択して配信開始

1.インフルエンサーから広告使用の許諾を得る

まずは、インフルエンサーのツイートを広告として配信することについて許可を得る必要があります。

そもそも許可を得ないと設定が進められないのですが、契約まわりに関連する為、正式な許可を得ない状態ではトラブルになりかねません。

インフルエンサーからの許諾はメールでおこないます。インフルエンサーから許諾文を送ってもらい、そのメールを Twitter 広告のサポートへ転送するという流れになります。許諾文の参考として以下にフォーマットを用意したので、是非参考にしてみてください。

私 @XXX は、@ZZZ に対し、2022年XX月XX日から20XX年XX月XX日まで、
@XXX を広告主@ZZZ の Twitter 広告キャンペーンのプロモツイートとして利用することを許可します。
許諾者:氏名 Email:XXX@XXX
日付:20XX年XX月XX日

2.Twitter 社に第三者配信の申請をおこなう

インフルエンサーからの許諾を得られたら、Twitter 社への申請手続きをおこないます。許諾文とともに、どの広告アカウントで配信するかなどの詳細情報も合わせて申請します。以下の内容を参考にしてください。

  • 広告主の広告アカウント番号(例:18XXX)
  • 第三者(インフルエンサー)のアカウント(例:@XXX)
  • キャンペーン実施期間(例:20XX年XX月XX日~20XX年ZZ月ZZ日)

申請が通ると、Twitter 社側で該当のインフルエンサーのアカウントをホワイトリストに追加し、ツイートを広告として配信できるように対応してもらえます。この対応が完了すると、広告管理画面でインフルエンサーのツイートを選択できるようになります。

3.インフルエンサーに第三者配信で使用するツイートの投稿依頼

実際に第三者配信で使用するツイートをインフルエンサーに投稿してもらいます。既に投稿されている場合は、広告管理画面で閲覧できるようになっています。

広告用に投稿してもらったツイートのキャプチャなどをもらっておくと、使用可能なツイートをすぐに見つけられるでしょう。

4.広告管理画面で対象のツイートを選択して配信開始

第三者配信用のツイートを投稿してもらった後に、配信設定を進めます。配信設定は通常の広告配信時と同じ手順になりますが、クリエイティブ設定は通常と異なります。

クリエイティブ設定の画面を開くと、通常のビジネスアカウントのツイートが表示されているので、インフルエンサーの投稿を表示させるためにプルダウンメニューで対象アカウントを選択し、表示を変えます。

まず、画面上部に表示されているアカウント名を選択し、プルダウンメニューからインフルエンサーのアカウントを選択します。

また、デフォルトでは広告用ツイートが表示されているため、アカウント名の右にあるプルダウンから「オーガニック」を選択して通常の投稿一覧を表示させます。

Twitterアカウント > インフルエンサーのアカウントを選択
ツイート > オーガニックを選択

通常の投稿一覧から、第三者配信用のツイートを選択して設定は完了です。あとは、通常の広告と同じように、キャンペーンをオンにすることで配信開始できます。

Instagram ブランドコンテンツ広告

Instagram における第三者配信で、インフルエンサー(Instagram ではインスタグラマーと呼ばれる)と連携することで実際の投稿を利用して配信が可能な広告です。

媒体としては Facebook ですが、配信できる面は Instagram のみになります。Twitter とは異なり媒体側への申請は不要ですが、トラブル防止の為にインフルエンサーからの許諾を得ておきましょう。許諾を得られたら、以下の手順に沿って配信設定をおこないます。

1.インフルエンサーのアカウントと連携する

まず、広告を配信するビジネスアカウントとインフルエンサーのアカウントを連携させる必要があります。ビジネスアカウントを Instagram アプリで開き、プロフィールの右上にあるハンバーガーメニューから「設定」を選択します。

次に、設定メニュー一覧から「ビジネス」、続けて「ブランドコンテンツ」をタップし、「ブランドコンテンツツール設定」を開きます。

設定 > ビジネス > ブランドコンテンツ > ブランドコンテンツツール設定

次に「ブランドコンテンツツール設定」でタイアップ投稿ラベルの利用を「有効にする」をクリックします。有効にすると「収益化ステータス」が「収益化を利用できます」と表示されます。

ブランドコンテンツツール設定 「有効にする」

次に「設定」の「ビジネス」の中にある「ブランドパートナーに承認をリクエスト」から該当のインフルエンサーのユーザーネームを検索し、リクエストを送信します。

設定 > ビジネス > ブランドパートナーに承認をリクエスト

インフルエンサー側でリクエストの承認をしてもらうと、先程の「承認待ちリクエスト」の表示が「ブランドパートナーからの承認」になります。この作業をおこなうことでブランドコンテンツ広告が使えるようになります。

設定 > ビジネス > ブランドパートナーに承認をリクエスト

2.インフルエンサーから自社のビジネスアカウントを「ブランドパートナー」に追加してもらい投稿をしてもらう

ブランドコンテンツ広告に使用する投稿を、通常通りインフルエンサーに投稿してもらいます。ただ、企業が広告として使用できるように許可設定が必要です。

まずは、通常の投稿と同様の手順で画像やテキストの設定をおこないます。最後に設定するキャプション部分で、下部にある「詳細設定」をタップします。

詳細設定の中のブランドコンテンツで「タイアップ投稿ラベルを追加」をオンにし、「ブランドパートナーを追加」から自社のビジネスアカウントを検索、追加リクエストをしてもらいます。

投稿画面 > 詳細設定 > ブランドコンテンツ > ブランドパートナーを追加

インフルエンサーからの承認を自社のビジネスアカウントでおこなうことで、インフルエンサーの投稿に「(自社アカウント名)とのタイアップ投稿」と表示がつくようになるので、ここまでの作業は忘れずにおこないましょう。

続けてインフルエンサー側では、「ブランドパートナーを追加」から自社のビジネスアカウントを追加してもらい、「ブランドパートナーによる宣伝を許可」をオンにしたあとで、通常通り投稿をおこなってもらいます。

投稿画面 > 詳細設定 > ブランドパートナーを追加 > ブランドパートナーによる宣伝を許可

3.広告管理画面で対象の投稿を選択して配信開始

インフルエンサーによる投稿が完了したら、企業側が広告の配信設定をおこないます。Instagram 広告の配信は、すべて Facebook 広告マネージャにておこないます。

通常のキャンペーン作成と同じ手順でクリエイティブ設定まで進みます。クリエイティブ設定画面で「既存の広告を使用」を選択し、「投稿を選択」を選択します。

表示される投稿選択画面から「ブランドコンテンツ」タブを選択し、使用を許可された投稿一覧からブランドコンテンツとして配信する投稿を選択し、「次へ」をクリックします。

広告設定 > 既存の投稿を使用 > 投稿を選択
ブランドコンテンツ > 投稿を選択 > 次へ

クリエイティブ設定画面で、広告の遷移先になる「ウェブページのURL」とアクションボタンの「コールトゥアクション」を設定します。

広告のプレビューを確認した上で問題なければ「実行する」ボタンをクリックします。あとは、通常の広告と同じように、キャンペーンをオンにすることで配信開始できます。

TikTok Spark Ads

TikTok における第三者配信で、インフルエンサー(TikTok では TikToker と呼ばれる)の投稿を利用して配信が可能な広告で、おすすめフィードに表示されます。

媒体側への申請は不要ですが、他の媒体と同様にインフルエンサーからの許諾を得ておきましょう。許諾を得られたら、以下の手順に沿って配信設定をおこないます。

1.インフルエンサーのアカウントにおける広告設定の許可

まず、投稿を使用する TikTok アカウントにおいて、広告利用の許可設定をおこなう必要があります。

アカウントのプロフィール画面を開き、右上にある設定一覧のメニューを開きます。画面中央ほどにある「クリエイターツール」をタップし、下部の広告設定をオン状態に切り替えます。これでアカウントにおける設定は完了です。

設定一覧 > クリエイターツール > 広告設定「オン」

2.コードの取得

次に、広告使用する動画を企業に共有する為、動画固有の共有コードを取得します。このコードを共有し、企業の広告管理画面で配信設定を進めます。

広告に使用する投稿を選択し、右下にある矢印のシェアマークをタップします。画面下部に表示される「詳細を見る」から、「広告設定」を選択します。

表示される画面にある広告コンテンツ利用規約を確認した後にチェックを入れ、「広告使用承諾」をオン状態に切り替えます。これで、投稿の使用承諾設定が完了します。

矢印のシェアボタンマーク > 広告設定 > 広告コンテンツ利用規約「チェック 」> 広告使用許諾を許可

続けて、画面下部にある「コードを作成」をタップし、共有コードを発行してもらいます。「承諾期間を指定してください」で指定した期間、投稿を広告として使用できるようになります。

期間は、7日間、30日間、60日間、365日間から選択できます。承諾期間を選択後、「アクセス許可」をタップするとコードが発行され、広告設定画面に戻ります。「コードをコピー」をタップするとクリップボードに保存されるので、コピーしたコードをインフルエンサーから送ってもらいます。

コードを作成 > 承諾期間の指定 > アクセス許可 > コードをコピー > クリップボードに保存

また、「コードを削除」で発行したコードを削除(無効)、「承諾期間を延長」で指定した承諾期間の延長をすることもできます。

投稿を TikTok 広告のみで使用する設定

広告設定画面の最上部に、「広告としてのみ表示」という設定項目があります。ここをオン状態にしておくと、該当の投稿は広告でのみ表示されるようになります。

通常の投稿であれば、おすすめフィードや検索結果などに自動で表示されますが、この項目を設定しておくとそのような表示はされないようになります。

この項目はデフォルトではオフになっている為、インフルエンサーに広告用の投稿がプロフィールに表示されても問題ないか確認しましょう。もし、プロフィールに表示させたくないという希望があれば、この項目はオン状態にしてもらいましょう。

また、プレイリストやピン留めしている動画は設定できないので予め注意しましょう。

広告としてのみ表示

4.広告マネージャーのアセットに動画を追加

発行したコードを共有してもらったら、TikTok 広告マネージャーのアセットに動画を追加します。

まず、配信する企業アカウントの広告マネージャーを開き、「アセット」タブのプルダウンから「クリエイティブ」を選択します。左側のメニューから「Spark Ads 投稿」を開き、左上にある「権限申請」を選択します。

アセット > クリエイティブ > Spark Ads 投稿 > 権限申請

表示される画面にコードの入力欄がある為、インフルエンサーから共有してもらったコードを入力します。

入力後に検索ボタンをクリックし、対象の投稿が表示されたら確認ボタンをクリックします。「投稿が許可されました」という表示が出れば、広告マネージャーへの追加は完了です。

コード入力し、検索ボタンをクリック > 対象の投稿が表示されたら確認ボタンをクリック

5.広告の作成

最後に、広告設定で追加した投稿を設定して配信準備完了です。

まずは、通常の広告配信と同様に、キャンペーンと広告セットを作成します。広告設定の画面において、「TikTok アカウントを使用して Spark Ads を配信」の項目をオン状態に切り替えます。

次に、「他の承認済みアカウントまたは投稿動画を使用」から該当のアカウントを選択します。

 「Spark Ads を配信」をオン > 該当のアカウントを選択

広告フォーマットは「TikTok 投稿」を選択し、「+TikTok上の投稿動画」という項目をクリックします。動画ライブラリーが開き、アセットへ追加した投稿が一覧で表示される為、該当の投稿を選択します。

「TikTok 投稿」を選択 > 「+TikTok上の投稿動画」をクリック > 該当の投稿を選択

その他の設定は通常の広告と同様で、広告テキストやリンク先 URL などを設定して配信準備は完了です。あとは、キャンペーンをオンにすることで配信開始できます。

第三者配信における注意点

これまで説明した手順に沿って行えば第三者配信を実施することは可能ですが、いくつか注意点もあるため抑えておきましょう。

まず、インフルエンサーが事務所に所属していた場合は事務所に承諾を得る必要があります。インフルエンサー個人が承諾していたとしても、所属事務所の合意も得なければ契約上のトラブルに発展する可能性があります。対象のインフルエンサーが事務所に所属しているかは事前に確認しておきましょう。

また、投稿の掲載期間、報酬金額も広告配信前に取り交わしておきましょう。さらに、投稿へのコメントについてどう対応するかも決めておく必要があります。コメントの管理権限はインフルエンサーになる為、対応の有無と対応する場合は手順を予め決めておきましょう。

配信前に取り交わしておくべきこと
・投稿の掲載期間(=広告配信期間)
・インフルエンサーへの報酬金額
・コメント対応の手順

あなたのタイムラインにも配信されているかも!

この記事を読んでいる方の中には、初めて第三者配信に取り組む方も多いのではないでしょうか。初めて取り組むとなるとどうしても不安に感じる部分があると思いますが、第三者配信の投稿にあまり触れた経験がないからこそくる不安かもしれません。

まずは、実際の第三者配信の投稿を目にすることから始めてみましょう。あえて探そうとするとなかなか出てこないこともよくある為、普段 SNS を利用している間に少しだけ第三者配信のことを意識してみてください。あなたのタイムラインにも、他の投稿に混じって配信されているのではないでしょうか。

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この記事を書いた人

秋元 航平

秋元 航平

広告運用 コンサルタント

2019年4月に新卒で入社後、研修を経て運用チームに配属。配属後はtoB、toC等の案件を担当。常にクライアントニーズを察知するアンテナを張り、広告パフォーマンスで応えるよう尽力する運用者。趣味はお笑いと観賞(研究?)と謎解き。特に好きな芸人は東京03とバナナマン。

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