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キーワードマーケティングが考える理念の定義とは

私たちが考える理念とは、下記の「どんな会社にしたいのか」、「ビジョン」、「ミッション」、「価値観」から成り立っています。
これら4つが合わさって「理念」というわけです。

どんな会社にしていきたいか?

人に役立つ喜びを紡いでいく会社へ

会社という公器の最終的な目的は、人類の幸福になると思います。
私たち自身が仕事で幸福を感じるとすれば、それは「人に役立ったことを実感する瞬間」に集約されます。誰かを助け、誰かの役に立った時に幸福を感じるのは人間だけに与えられた特権。人の役に立つ喜びを大切に、仲間とともに少しずつ練り上げるように紡いでいく。そんな会社にしていきたいのです。

ミッション

言葉の最適化で人と社会を豊かに

ミッションは2つあります。ひとつは社会に対するミッション。私たちがマーケティングで価値を提供するものは「言葉」が中心となります。「検索キーワード」であったり、「広告文」であったり、「キャッチコピー」であったり、「分析レポート」であったり。時には「バナーや動画に込められたメッセージ」であったりもします。
形は変われど、私たちが選んだり組み合わせたりして創造している「言葉」は、それによって人と人をつなげることで社会に豊かさをもたらしていきます。
それが私たちの考える「言葉の最適化」です。

ネット広告からの継続的な収益最大化

二つ目は、クライアント様へ具体的に届ける価値のミッション。複雑高度化するインターネットの運用型広告を適切に選び、投資対効果を最大化することを約束します。
また、収益最大化は、瞬間的な打ち上げ花火ではなく、長期的で継続的でなければならないと私たちは考えています。

ビジョン

  • 1.マーケティング業界内でのリーダーシップを取る仕事
  • 2.トータルソリューションの提供
  • 3.グローバルマーケット&地方活性を常に視野に
  • ビジョン、つまり目指すべき方向性は4つです。
    ひとつはマーケティング業界内でのリーダーシップ。今は運用型広告というテクノロジーの広告を中心としていますが、目指すべき方向性はあくまでも「本物のマーケティング」にあります。
    また、今後はミッションに合致する分野であれば、ネット広告以外の領域にも事業展開をしていきます。それがトータルソリューション。
    さらに、私たちのお客様やエンドユーザーは、日本だけに限る必要はありません。現代のマーケティングは国境も人種も簡単にその垣根を越えます。
    そして、私たちのマーケティングが役に立つのは首都圏のみならず、日本の地方活性にも貢献できるはずです。

    共通価値観

    「価値観」とは、仕事をする上で、「右か左かどちらを選択すべきか」と迷ったときの指針にすべきものです。
    「HAPPY」とは、わかりやすくいえば「共感を大事に」ということ。ビジネスの論理や「べき論」 ばかりを優先させるのではなく、「仲間と良い感情を分かち合う」ことを大切にしていきたい、というもの。
    「誠実」とは、利益や売上重視の仕事に安易に飛びつかない、倫理やモラルを大切にするということ。クライアント様への報告における「透明性」ともいえると思います。
    「挑戦」とは、「昨日までの自分を1ミリでも超えること」、と定義しています。毎日のように変化するネットマーケティングの世界では、「まずはやってみる」という挑戦の心さえあれば、力強く生き抜いて、社会に価値を出していくことができます。どんなベテランでも挑戦を忘れない、が私たちの合い言葉です。

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